今回は、チェンマイのターペー門について紹介します。
ランナー王国の面影を残す旧市街のシンボルです。
ターペー門の紹介

ターペー門はどんなところ?
ターペー門は、チェンマイ旧市街の東側に位置する城門で、かつて城壁と堀に囲まれていたランナー王国の都の面影を伝える場所です。ターペー門はピン川方面から旧市街へ入る東の玄関口として機能していました。
現在見られる赤レンガの門は、失われた古い門をもとに再建・整備されたものですが、周囲の城壁や広場とともに、チェンマイを象徴する景観をつくり出しています。
ターペー門の見どころと感想
こちらがターペー門です。夕方になると赤レンガの壁がライトアップされて綺麗です。

門前の広場は写真撮影スポットとして人気があり、サンデーマーケットやイーペン祭りの際には多くの人で賑わいます。

ターペー門のすぐ目の前にあるホテルMチェンマイは、立地も良く、観光の拠点とするのには便利なホテルです。

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ホテルMチェンマイの宿泊レビュー※ターペー門が目の前の立地最高の中級ホテル
今回は、チェンマイにあるホテルMチェンマイ(Hotel M Chiang Mai)というホテルについて紹介します。 ターペー門が目の前の立地最高の中級ホテルです。
ターペー門の基本情報
ターペー門の場所の地図は以下の通りです。
| 住所 | Tha Phae Road, Chang Khlan Sub-district, Mueang Chiang Mai District, Chiang Mai |
おわりに
以上、今回は、チェンマイのターペー門についての紹介でした。
チェンマイに行った際には訪れてみてはいかがでしょうか。